Google Classroom
Google Classroom
GeoGebra
GeoGebra Classroom
Sign in
Search
Google Classroom
Google Classroom
GeoGebra
GeoGebra Classroom
GeoGebra
Home
Resources
Profile
Classroom
App Downloads
オイラーの多面体定理
Author:
Bunryu Kamimura
線を一本消すと面も一つ消える。 線と点を一つずつ消していくと、最後に一点だけが残る。 つまり、(面ー線)+(点ー残った線)=1 点ー線+面=1
まず平面で成立つことを示す。立体にするには平面に面を一つ加えるだけ。
GeoGebra
次は立体で考えてみよう。 この式の値はいくつになるだろうか?
トポロジーは柔軟な変形をするところが特徴。立体を平面に投射するアイディアや伸ばしたり引っ張ったりしても点や辺や面の数は変わらない。ここで面を一つ消すと平面と同じになる。逆に面が一つ加わると立体になる。
GeoGebra
さらにドーナッツの場合は? 途中までは立体と同じ。最後に、二つの面が合体して消えるのだから、点は消えて線が5で面が5だけになる。
GeoGebra
New Resources
sine-wave
サイクロイド
目で見る立方体の2等分
standingwave-reflection
standingwave
Discover Resources
双曲面ライト
中1 円錐回転体
F3 相似の中心・相似の位置(三角錐)
7角形の外角の和
方冪の定理2
Discover Topics
Reflection
Sequences and Series
Random Experiments
Special Points
Straight Lines